◆障碍者雇用機会向上にも役立つ『みどりのポスト』

『みどりのポスト』は、いわばシュレッダーをリプレースして、オフィスのエコを推進する商品です。シュレッダーに書類を投入する作業と、『みどりのポスト』に書類を投入する作業は、一見同じように見えて、大きな違いがあります。

・電気代がかかりません。
・ゴミが散らかりません。
・シュレッダー購入費用の償却が不要です。
・シュレッダーよりも安全です。
 (手が巻き込まれる可能性がありません。)


この『みどりのポスト』の安全性を生かして、障碍者を雇用する機会を向上させることはできないでしょうか?筆者は少なからず障碍者と関わりのある経験を持っているので、『みどりのポスト』が、書類のリサイクルだけなく、障がい者の雇用促進に役立てないか?と考えました。
紙のリサイクルと、社会貢献(障がい者の雇用)が同時にできる・・・『みどりのポスト』は、こんなソリューションをも合わせ持つエコ商品です。

ご意見などありましたら、こちらまでお問い合わせください。

備考「障碍者」は、「しょうがいしゃ」と読みます。「障害者」と書くと「害するもの」という差別的響きがあるため、最近では「障害者」と書かずに、「障碍者」あるいは「障がい者」と書くケースが増えています。

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