・電気代がかかりません。
・ゴミが散らかりません。
・シュレッダー購入費用の償却が不要です。
・シュレッダーよりも安全です。
(手が巻き込まれる可能性がありません。)
この『みどりのポスト』の安全性を生かして、障碍者を雇用する機会を向上させることはできないでしょうか?筆者は少なからず障碍者と関わりのある経験を持っているので、『みどりのポスト』が、書類のリサイクルだけなく、障がい者の雇用促進に役立てないか?と考えました。
紙のリサイクルと、社会貢献(障がい者の雇用)が同時にできる・・・『みどりのポスト』は、こんなソリューションをも合わせ持つエコ商品です。
ご意見などありましたら、こちらまでお問い合わせください。
備考:「障碍者」は、「しょうがいしゃ」と読みます。「障害者」と書くと「害するもの」という差別的響きがあるため、最近では「障害者」と書かずに、「障碍者」あるいは「障がい者」と書くケースが増えています。

