◆「みどりのポスト」の概要(販売店:Giテック/ジーアイテック)

Giテック/ジーアイテックは、大阪府泉州地域(泉佐野市熊取町堺市岸和田市貝塚市泉南市阪南市など)のみどりのポスト販売代理店です。

みどりのポストは、書類をファイルしたバインダーのままで書類を投入できます。
みどりのポストに書類を投入


みどりのポスト』1つで、約170個のトイレットペーパーが生産できます。
みどりのポストがトイレットペーパーに


今まで破棄されていたオフィスのリサイクルで、再びに・・・
今までシュレッダーで破棄・廃棄・焼却していた書類リサイクルする(溶解する)ことで、オフィス(事務所)の二酸化炭素(CO2)排出量を削減し、エコオフィスを実現できます。そして、日本の低炭素社会の実現に貢献できます。

◆「みどりのポスト」の解説ビデオ
個人情報が含まれたオフィスの機密書類などを、セキュリティを保ったままトイレットペーパーにリサイクルする『みどりのポスト』・・・解説動画をYouTubeでご覧になれます。


パソコンで大きめの映像を見る場合はこちら

携帯電話で見る場合は、こちら
(i-modeとEZWebでご覧になれます。一部端末を除く)

みどりのポストの運営体制
・開発元:オリオンテック株式会社
・リサイクル担当(溶解処理):株式会社リバース(大阪府泉南市)
◆『みどりのポスト』のPR情報

『みどりのポスト』は、機密保護・環境保護(書類リサイクル:オフィスの紙のリサイクル)を「見える化」したエコ商品です。書類破棄/書類廃棄せず、機密保護したまま、安全に紙リサイクルを行います。(オフィスの書類がトイレットペーパーにリサイクルされます。)シュレッダーよりも環境に優しく低コストの『みどりのポスト』で今すぐエコ対策。そして、日本の低炭素社会の実現・循環型社会の実現に貢献します。

STOP温暖化2008 クリックすると環境省のパンフレットをご覧いただけます。

◆産経新聞に、『みどりのポスト』の全面広告が出稿されました。

「みどりのポスト」の全面広告が、産経新聞(大阪泉州版)に出稿されました。
(2008年9月13日:岸和田だんじり祭の日)

2009.09.13産経新聞広告


◆中国新聞にて、『みどりのポスト』が紹介されました。

「みどりのポスト」の開発元:オリオンテック株式会社の本社は、大阪府泉南市ですが、広島事業所にて主に研究開発されています。この背景から「中国新聞」の経済面にて、古紙回収サービス好評ということで「みどりのポスト」が取り上げられました。詳細はこちら

◆ぱど(PADO TOWN MAGAZINE)の泉州版にて取り上げられました。

月刊情報誌"PADO TOWN MAGAZINE(泉州版) 2008年8月号"にて、大阪泉州発の機密書類リサイクル(エコ商品)として、『みどりのポスト』を取り上げていただきました。『みどりのポスト』は、コロンブスの卵のような商品。ローテクかもしれませんが、特許申請中のペーパーロックで機密保護と環境保護、さらにはコストダウン(シュレッダー作業と分別作業が不要)もでき、障がい者雇用も促進できる「今すぐできるエコ」として、日本全国にこの商品をPRしていきます。

ぱど(PADO TOWN MAGAZINE)の泉州版にて取り上げられました。

◆北海道新聞にて取り上げられました!

2008年6月、札幌ドームで行われた『環境総合展2008』にて、大きな注目を得た『みどりのポスト』が、北海道でトップシェアを持つ「北海道新聞」にて取り上げられました。
恐らくは、依然として進まないオフィス(事務所)の二酸化炭素(CO2)排出量の削減・低炭素社会実現に有効なソリューションとして取り上げられたのだと思います。

みどりのポストの記事 in 北海道新聞
◆What' NEW!

更新日付 *更新内容
2014.07.23 *【数量限定】「みどりのポスト」の無料お試しキャンペーンを開始しました。
2009.12.02 *「みどりのポスト」の箱だけの販売を開始しました。
2009.3.5 *「みどりのポスト」を広告媒体として使用する応用ビジネスを記載しました。
2009.1.27 *泉佐野市:繊維リサイクル講演会に参加します。
2009.1.22 *「みどりのポスト」導入事例に、吉田法務事務所様を追記しました。
2008.12.25 *「みどりのポスト」お試しキャンペーンは、終了しました。
2008.11.21 *みどりのポストのPRビデオを携帯電話でもご覧いただけるようにしました。
2008.11.06 *「みどりのポスト」お試しキャンペーンのプレスリリースを発行しました。
2008.10.03 *「みどりのポスト」導入事例に、泉佐野市役所様とハートランド株式会社様を追記しました。
◆機密書類リサイクルソリューション

事務所から紙のゴミを出さない!


地球温暖化が深刻な状況である近年、企業・個人を問わず、環境問題を軽視することはできません。しかし、(特に)企業にとっては排出する二酸化炭素(CO2)削減が大きな負担となっています。
日本は、京都議定書の議長国でもあり、率先して二酸化炭素排出量削減に努め、低炭素社会の実現を推進するべきですが、2008年現在、日本が排出する二酸化炭素は逆に増加しています。日本の各企業も環境対策に取り組んでいるものの、なかなか有効策が無いのが現状です。
さて、工場から出る段ボール等のリサイクル率が88%なのに対し、企業機密が含まれた機密文書、個人情報が含まれた機密書類など、オフィスにある紙のリサイクル率はわずか18%に過ぎません。(2008年現在)
その理由は、オフィス(事務所)から出る紙には機密情報が含まれている可能性があり、情報漏えい防止のため、シュレッダー処理して廃棄(焼却処理)しているのがほとんどだからです。
しかし、シュレッダー処理された紙は、繊維が裁断されているためリサイクルすることが困難です。また、シュレッダーはセキュアな書類破棄方法かどうか疑問の余地が残ります。そこで、リサイクルとセキュリティの両面を合わせ持つ『みどりのポスト』がオリオンテック株式会社によって開発されました。
オリオンテック社特許品のペーパーロックと自動投函口シャッターで二重にロックし、ポストを一度も開封することなくそのまま溶解しトイレットペーパーに。『みどりのポスト』が確実にオフィスの紙リサイクルを行い、エコオフィスの実現をお手伝いします。

Yachna with a Midori-no-Post


森林伐採を食い止め、CO2削減に寄与すべく、オフィスの機密書類リサイクル率(紙リサイクル率)を向上させ、エコオフィスを推進することは、地球環境にとって大きな貢献となるのです。2008年7月、G8サミットが日本の北海道洞爺湖で開催されました。サミットでは、環境問題が大きく取り上げられましたが、明快かつ現実的で即効性のある解決策は提示されていないようです。先進国首脳は、自国の利益を無視してまで環境対策したくないのが本音なのではないでしょうか?環境対策までも、政治家お得意の「先送り」になってしまっているようでは、地球環境は確実に悪化します。
一方、2008年6月19日~21日札幌ドームでは、『洞爺湖サミット記念 総合環境展2008』が開催され、『みどりのポスト』の販売代理店である「イメージワーク株式会社(本社:北海道札幌市)」が『みどりのポスト』を出展。「今すぐできるオフィスのエコ対策」として、多数の企業とマスコミから注目されました。

今回、日本が誇る24時間国際空港:関西国際空港の地元である大阪泉州の地から、書類のリサイクル商品『みどりのポスト』を発信します。泉州では、(あまり知られていませんが)リサイクル産業が盛んです。ペットボトルのリサイクル、繊維リサイクル、堺市には、シャープという世界的に有名な環境先進企業が液晶パネル工場を建設中です。そして、今すぐできる、書類リサイクルソリューション『みどりのポスト』・・・紙のリサイクルでさらに地球環境改善を!
『みどりのポスト』の販売代理店:「泉佐野駅前英会話 Giテック」は、”世界で最も環境に優しい国際都市:泉州”を確立し、日本の低炭素社会の実現に貢献するため、『みどりのポスト』を泉州一帯に普及させます。

■エコ(ECO)対策
現在、あなたのオフィス(事務所)の不要な書類は、エコされていますか?
シュレッダーは繊維を切断するためリサイクルが困難なので、大半が廃棄(焼却処分)されます。

『みどりのポスト』2 ケース分の紙をリサイクルすることで、緑の樹を1本切らなくて済むのです。
『みどりのポスト』1ケース利用でCO2 を21kg 削減することができます。


現在、様々な技術・アイデアが研究されていますが、現実的に『すぐにできるエコ対策』ではないのが現実です。例えば、CO2埋没事業というのもありますが、まだまだ実用化は先の話のようです。しかし、『みどりのポスト』は、"今すぐできるオフィスのエコ対策"なのです。地球環境悪化は待ってくれません。我々は、できるところから始めなくてはならないのです。

■利便性
『みどりのポスト』はポスト式なのでどんなに小さな紙でも投入OK!ホッチキスの留め金・クリップ・ビニールなどが少々付着しても大丈夫。そのまま投入できます。もう、「ホッチキスの留め金を取るのが面倒くさい!!!」とイライラする必要はありません。『みどりのポスト』が、お客様のストレスを解消します。

価格の中に配送料・回収費・溶解費・溶解証明書発行費など、全ての費用が含まれています。
ポスト型なので事務所でスペースを取りません。
約6,500 枚のA4 サイズの用紙が投入できます。(重量:約25Kg~30Kg)
箱が規定量になりましたら自動的に投函口が閉まりますので、余分に運送費が上乗せされることはありません。
手続きは、全てインターネットで完結します。すなわち、紙の書類や伝票などを作成する必要がありません。

■経済性
書類破棄(シュレッダー処理)する場合に比べてはるかに経済的です。

書類破棄(シュレッダー処理)にかかる費用:11,055 円
(シュレッダー購入費の償却・作業人件費・ごみ袋代)
『みどりのポスト』にかかる費用:5,000円のみ
(用紙6500 枚処理した場合の試算)


コストメリットは、なんと!6,055 円です。

ECO対策ができて、しかもコストダウンが可能。『みどりのポスト』は、地球だけでなく、お客様にも嬉しい商品と言えます。

なぜ、これだけのコストダウンが可能なのでしょう?

書類廃棄(シュレッダー作業)におけるコストで、大部分を占めるのは「人件費」です。なぜなら、シュレッダーに投入する場合は、ホッチキスの留め金やクリップをはずしてから投入する必要があります。また、シュレッダー作動中は、その状態を注視している必要があります。満杯になったゴミ袋を捨てる手間も大変です。
しかし、『みどりのポスト』の場合は、ホッチキスの留め金・クリップなど多少の金属類が付着した状態でも、そのまま投入できます。ホッチキスで留められた書類をそのまま『みどりのポスト』に、ポイッと投入するだけです。そして、満杯になれば、Webで回収依頼をするだけ。後は、宅配業者に任せておけばいいのです。ヒューマンインタフェースにも優れているから、これだけのコストダウンが可能なのです。

■セキュリティ
オリオンテック株式会社特許品のペーパーロックで管理できます。
回収は大手の宅配業者(佐川急便など)が担当しますので、安心して『みどりのポスト』の回収を任せることができます。
ISO14001/プライバシーマーク取得の製紙会社(大阪府泉南市 株式会社リバースなど)で、『みどりのポスト』を開封せずにそのまま溶解して、トイレットペーパーに。そして、溶解証明書を発行します。(=セキュリティを確保したまま、書類をリサイクルしたことを証明します。)

■障碍者雇用にも貢献
シュレッダー投入作業は単純作業です。大量に書類を処分せねばならない企業では、シルバーセンターなどからの人材派遣を受け入れて、作業を委託しているようです。この作業を障碍者に委託することは可能でしょうか?特に、知的障碍を持つ方々はシュレッダーを操作できるでしょうか?
残念ながら、答えは『否』です。シュレッダーに巻き込まれて負傷するケースが想定されるからです。
しかし、『みどりのポスト』はとても安全。怪我をすることは非常に稀です。地球に優しく(CO2削減)、お客さまに優しく(コスト削減)、社会にも優しい(障碍者雇用に貢献)・・・・こんな商品が大阪泉州の地で開発されたのです。

大阪泉州から全世界に向けて、この活動を広げ低炭素社会の実現に貢献する・・・・というのは夢物語なのでしょうか?いいえ、できます。行動すれば、(時間がかかるかもしれませんが)できないことなど無いのです。そのためには、まずは『みどりのポスト』を使ってみてください。一度、『みどりのポスト』を使えば、もうシュレッダーは不要だということがわかるでしょう。

『みどりのポスト』は一見、ローテクの紙リサイクル商品かもしれません。しかし、ハイテクを何年も研究することは重要ですが、その間にも地球環境は悪化していきます。ハイテクによるECO対策が確立するまで、"今すぐできるECO対策"を実行に移しておく必要があるのです。その一つとして、機密書類リサイクル(オフィスの紙リサイクル)を『みどりのポスト』が担当させていただきます。

泉州全体で育てていく『環境・経済のグローバル文書管理ソリューション』・・・・それが『みどりのポスト』です。

まだシュレッダーを使い続けますか?
そんなに個人情報漏えいが心配ですか?
『みどりのポスト』のセキュリティは万全だというのに・・・・
個々の個人情報の有効期間は、せいぜい100 年くらいです。
地球の寿命はどれくらい?
それは、我々次第です。100万年? 1億年?
地球は、子ども達からの預かりものです。
未来の子ども達に、汚れた地球を残すのですか?


◆開発元:
オリオンテック株式会社

◆リサイクル(溶解)担当:
大阪府泉南市 株式会社リバース

◆取次店:
大阪府阪南市自然田1298-4 オートショップ グローバル TEL:072-471-9680

◆正規販売代理店:
大阪府泉佐野市 南海本線泉佐野駅前 英会話スクールGiテック TEL:072-464-3778
 担当:井田 隆士
 『みどりのポスト』専用ホームページ

みどりのポストに書類を投入
◆ご注文方法

『みどりのポスト』のご注文手順は次の通りです。

※『みどりのポスト』は、日本全国どこからでも注文できます。

1.こちらの「みどりのポストお客様登録申込書(PDFファイル)」をダウンロードして印刷してください。
2.必要事項をご記入ください。
3.販売店「Giテック」までFAX送信してください。(FAX番号:072-464-3778)
4.登録が完了すると、IDとパスワードが電子メールで届きます。
5.「みどりのポスト」開発元のホームページにてログイン後、「みどりのポスト」をご注文できます。
6.請求書は、後日発送させていただきます。


みどりのポスト注文書(PDF) こちらの「お客様登録申込書」をダウンロードしてください。

ダウンロードしたPDFデータを印刷し、必要事項をご記入の上、下記番号へFAXしてください。
FAX:072-464-3778
◆障碍者雇用機会向上にも役立つ『みどりのポスト』

『みどりのポスト』は、いわばシュレッダーをリプレースして、オフィスのエコを推進する商品です。シュレッダーに書類を投入する作業と、『みどりのポスト』に書類を投入する作業は、一見同じように見えて、大きな違いがあります。

・電気代がかかりません。
・ゴミが散らかりません。
・シュレッダー購入費用の償却が不要です。
・シュレッダーよりも安全です。
 (手が巻き込まれる可能性がありません。)


この『みどりのポスト』の安全性を生かして、障碍者を雇用する機会を向上させることはできないでしょうか?筆者は少なからず障碍者と関わりのある経験を持っているので、『みどりのポスト』が、書類のリサイクルだけなく、障がい者の雇用促進に役立てないか?と考えました。
紙のリサイクルと、社会貢献(障がい者の雇用)が同時にできる・・・『みどりのポスト』は、こんなソリューションをも合わせ持つエコ商品です。

ご意見などありましたら、こちらまでお問い合わせください。

備考「障碍者」は、「しょうがいしゃ」と読みます。「障害者」と書くと「害するもの」という差別的響きがあるため、最近では「障害者」と書かずに、「障碍者」あるいは「障がい者」と書くケースが増えています。
◆『みどりのポスト』展示場所と取次店

みどりのポストは、下記場所にて展示しております。また、販売の取次も行っております。

■泉佐野市

〒598-0007
大阪府泉佐野市上町3-9-26 ムロヤスカイビル3階
『Giテック:大阪泉州・泉佐野駅前 英会話スクール』(『みどりのポスト』正規販売代理店)

『Giテック』の場所は、こちら

電話・FAX共通:072-464-3778
E-Mail: gtec.office@gmail.com

■阪南市

〒599-0212
大阪府阪南市自然田1298-4
オートショップ 『グローバル』

『グローバル』の場所は、こちら。(パソコンでご覧になる場合)
『グローバル』の場所は、こちら。(携帯電話でご覧になる場合)

電話:072-471-9680
FAX: 072-493-9600

オートショップ グローバル
◆『洞爺湖サミット記念 総合環境展2008』参加報告

以前ご案内したように、"洞爺湖サミット記念 総合環境展2008"に、『みどりのポスト』が展示されました。
出展元は、『みどりのポスト』の販売代理店である「イメージワーク株式会社(本社:北海道札幌市)」です。

6万人の来場を予定していたそうですが、実際には8万人以上来場されたようです。大人に交じって子ども達も環境問題について、真剣に勉強していました。

みどりのポストを担いでみる・・・

札幌ドームの雰囲気

元NHKアナウンサーの講演

また、2008年6月22日、サンケイ新聞(泉州地方発行版)に、『みどりのポスト』の広告を出稿しました。

サンケイ新聞の『みどりのポスト』広告