◆『みどりのポスト』のPR情報 『みどりのポスト』は、機密保護・環境保護(書類リサイクル:オフィスの紙のリサイクル)を「見える化」したエコ商品です。書類破棄/書類廃棄せず、機密保護したまま、安全に紙リサイクルを行います。(オフィスの書類がトイレットペーパーにリサイクルされます。)シュレッダーよりも環境に優しく低コストの『みどりのポスト』で今すぐエコ対策。そして、日本の低炭素社会の実現・循環型社会の実現に貢献します。 ◆産経新聞に、『みどりのポスト』の全面広告が出稿されました。 「みどりのポスト」の全面広告が、産経新聞(大阪泉州版)に出稿されました。 (2008年9月13日:岸和田だんじり祭の日) ◆中国新聞にて、『みどりのポスト』が紹介されました。 「みどりのポスト」の開発元:オリオンテック株式会社の本社は、大阪府泉南市ですが、広島事業所にて主に研究開発されています。この背景から「中国新聞」の経済面にて、古紙回収サービス好評ということで「みどりのポスト」が取り上げられました。詳細はこちら。 ◆ぱど(PADO TOWN MAGAZINE)の泉州版にて取り上げられました。 月刊情報誌"PADO TOWN MAGAZINE(泉州版) 2008年8月号"にて、大阪泉州発の機密書類リサイクル(エコ商品)として、『みどりのポスト』を取り上げていただきました。『みどりのポスト』は、コロンブスの卵のような商品。ローテクかもしれませんが、特許申請中のペーパ…

続きを読む

◆機密書類リサイクルソリューション 事務所から紙のゴミを出さない! 地球温暖化が深刻な状況である近年、企業・個人を問わず、環境問題を軽視することはできません。しかし、(特に)企業にとっては排出する二酸化炭素(CO2)削減が大きな負担となっています。 日本は、京都議定書の議長国でもあり、率先して二酸化炭素排出量削減に努め、低炭素社会の実現を推進するべきですが、2008年現在、日本が排出する二酸化炭素は逆に増加しています。日本の各企業も環境対策に取り組んでいるものの、なかなか有効策が無いのが現状です。 さて、工場から出る段ボール等のリサイクル率が88%なのに対し、企業機密が含まれた機密文書、個人情報が含まれた機密書類など、オフィスにある紙のリサイクル率はわずか18%に過ぎません。(2008年現在) その理由は、オフィス(事務所)から出る紙には機密情報が含まれている可能性があり、情報漏えい防止のため、シュレッダー処理して廃棄(焼却処理)しているのがほとんどだからです。 しかし、シュレッダー処理された紙は、繊維が裁断されているためリサイクルすることが困難です。また、シュレッダーはセキュアな書類破棄方法かどうか疑問の余地が残ります。そこで、リサイクルとセキュリティの両面を合わせ持つ『みどりのポスト』がオリオンテック株式会社によって開発されました。 オリオンテック社特許品のペーパーロックと自動投函口シャッターで二重にロックし、ポストを一度も開封することなくそのまま溶解しトイレットペーパー…

続きを読む

◆広告媒体としての「みどりのポスト」 「みどりのポスト」は、エコオフィスを実現するための、個人情報が含まれた機密書類をリサイクルする商品で、シュレッダーの運用コストを削減することが可能です。 自社のオフィスで「みどりのポスト」を使う場面が多いのですが、「みどりのポスト」を"広告媒体として使う"お客様もいらっしゃいます。 例えば、次のような広告手法が考えられます。 大学・病院など人が出入りする場所に「みどりのポスト」を設置する。 大学・病院側は、「みどりのポスト」を無料で設置できる。 「環境に貢献している企業」をPRするために、企業の広告を「みどりのポスト」の上部に掲載する。「みどりのポスト」の購入費用は企業側が負担する。 すなわち、古紙の回収BOXとして活用し、そこに広告を掲載することで、「みどりのポスト」の設置を無料で行うことができます。企業側としても、エコ商品「みどりのポスト」を広告媒体として使用することで、知名度の向上と環境への貢献をアピールすることができ、設置側・広告主側の双方にとってメリットがある「みどりのポスト」の活用方法として注目されています。

続きを読む

もっと見る

もっと見る